2008年12月04日 ポケットからカルカソンヌの駒 [長年日記]
§ [DnD][4e] 『クラスの運用:ウィザード』
『Dragon #364』の記事、『Class Acts: Wizard』を『クラスの運用:ウィザード』という題で訳したですぅ。
内容は幻術をテーマにした英雄級(〜10レベル)のウィザード用追加パワーで、Controllerらしく敵の動きを止めたり、挟撃を取りに行きやすくなるようなパワーが揃ってますぅ。
§ [DnD] 門の向こうにある街
いやアンバーシリーズのごとく現実世界にPlaneshiftして大英図書館に隠されているArtifactを奪取すべく、倉田英之が創出した紙使いと戦う…というトンチキなシナリオを誰かやってくれないかなあ。
2008-12-04 - からくり旅団日誌
Dragon #100で『The City Beyond the Gate』という、ゲートで現代の地球を訪れたPCがロンドンでMace of St. Cuthbertを捜すというシナリオが載ってたのを思い出しましたぁ。
どうでもいいことですぅが、そのシナリオにあった現代の装備を理解するために必要な解析チャートの分類が「武器(飛び出しナイフからSMGまで、あらゆる殺すための道具)」、「簡単な殺さない道具」、「複雑な殺さない道具」(判定が簡単な順)となっていたのがらしいというか印象深いですぅ。
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