ネコぶんこ


2008年05月22日 病弱襲い受けとか 編集

§ [d20] PathfinderRPGα3

PathfinderRPGα3でバードとモンクとレンジャーが実装されたですぅ。

バードは20レベルになると〈芸能(任意)〉でクリーチャーを殺せるようになったり、モンクはクラス・レベルを基本攻撃ボーナスに読み替えたり、レンジャーはHDがd10になって得意な地形が実装されたりといったテコ入れがなされてたですぅ。

§ [DnD][4e] 『Keep on the Shadowfell』用追加PC

H1 Character Sheet Extraで『Keep on the Shadowfell』用の追加PC、Tiefling Warlordが公開されてたですぅ。前線で戦いながら仲間を動かす能力に長けているようで、群狼戦術なんかのフレーズには心惹かれるものがありますぅ。それと、2レベルでマルチクラス特技を取ってるのも興味深いですぅ。

4eでは5フィートステップが消えて、かわりに登場したshift(すり足)も移動アクションを消費するから、Warlordのパワーはありがたそうですぅ。

せっかくだからティーフリングのウォーロードとして訳してみたりもしたですぅ。

本日のツッコミ(全12件) [ツッコミを入れる]

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2012年05月22日 しかし、このような人間以外の動物にある王権のようなものは、本能とか神の導きの結果として生じたもので、思考や政治によって生じたものではない。 編集

§ [DnD][4e] 10月:『Dungeon!

私たちは未来へ跳びすぎだって? そう、しかし10月までもう少し――それに、君は私たちが最近になって製品紹介に追加したこれを逃しているかもしれない。これは帰ってきた伝統のダンジョン探検ボード・ゲームだ(私もこれを何年も前、“赤箱”、ベーシック・セットの前にプレイしていた!)。

私たちはこれからこの帰ってきたゲームについてより語らなければならないが――今いえるのは、それが数ヵ月後に発売されるという今日の情報だ!

ウルフレンドの冒険者などでも紹介されていたダンジョン探検ゲームのDungeon!が復活すると、『May: In the Works』で告知されたですぅ。

$19.99なので厚紙のコマだと思うけど、廉くて持ち運びもしやすいゲームとしてなかなか期待できますぅ。


2013年05月22日 成熟するためにはある程度の時間と経験が必要である。 編集

§ [Promiscuus] XBOX ONEが発表された日

XBOX ONEが発表されたけど、これをX1と表記したらシャープのCZシリーズとまぎらわしいとか、XBOX ONE ~輝く季節へ~、みたいなことばかり考えて一日をだらだらと過ごしたですぅ。

本日のツッコミ(全5件) [ツッコミを入れる]

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2014年05月22日 編集

§ [DnD][5e] 『近日公開:D&D Adventurers League!(Coming Soon: D&D Adventurers League!)』

ダンジョンズ&ドラゴンズの第5版が始まることに合わせ、8月からはD&Dの公開プレイも装いを新たにする。今日、私たちはこれらの変革に関するいくつかの情報を共有し、未来の公開プレイ・プログラムを君たちが予想できるようにしたい。

ひとつのシステムと、多くのプレイ方法

新たなD&D組織化プレイ体験の中心にあるのはD&D Adventurers Leagueだ。まず、私たちがこのシステムに名前を与えたのは、公開プレイ・プログラムに共通する性質を強調したかったからだ。これは私たちが公開プレイ全体で同じD&Dのキャンペーンを進めていく初めての試みだ。

プレイヤーの場合、君はD&D Adventurers League用にキャラクターを作成する。君たちはコンベンション、店舗、あるいは他のさまざまな公開イベントで同じルールを使ってプレイできる。君たちはそれらのすべてを知ることができる『D&D Adventurers League Player's Guide』が利用できるようになる。複数の異なるプログラムにより、D&D Adventurers Leagueは軽いD&Dのプレイヤーも経験豊かなD&Dプレイヤーも招き入れ、そしてプレイヤーは彼らのキャラクターがキャンペーン世界に衝撃を与える方法を見いだせる。私たちはプレイヤーが彼らにもっとも合ったプレイを見つけ、来たる数年に渡ってプレイを楽しんでほしい。

ダンジョン・マスターの場合D&D Adventurers Leagueは最小限の準備だけで楽しいアドベンチャーを楽しむ素晴らしい手段になる。私たちはさまざまなプログラムによって君たちの時間と努力に報いる方法や、さらなる支援と君の技能を公開する機会を模索する。

オルガナイザー(店舗やコンベンションの両方)の場合D&D Adventurers Leagueは君たちのプレイヤーを引きつける素晴らしい方法だと理解してもらえるだろう。新たなコンテンツは定期的(ほとんどは毎月)に追加され、角を曲がった先では常に新たな何かを発見することができる。

最初の物語

D&D Adventurers Leagueとそれがサポートするプログラムすべては、君とそのグループを主題に沿って絡み合う物語の素晴らしい冒険へと導くことへと特化している。最初の物語はカルト・オヴ・ザ・ドラゴン、サーイのレッド・ウィザード、そして“悪竜の女王”ティアマトが入り乱れる『暴虐の悪竜(Tyranny of Dragons)』だ。君はそれら異なるプログラムの間で直接的かより密やかなものであるかに関わらず、物語の本筋へとつながるものを見つけることができる。ひとつの物語が終われば、私たちは新たなものを始める。そこで君は既存のキャラクターでプレイを継続するか、次の物語のために新たに作成するかを選ぶことができる。君次第だ。

私たちのD&Dの物語はもっとも人気があり豊潤なD&Dの世界、フォーゴトン・レルムが舞台になる。君のキャラクターはフェイルーンのさまざまな場所を旅して冒険を見つけ、その物語の敵勢力と戦うことになる。

私たちが冒険者を物語に導入する主な方法のひとつに、派閥がある。これらの派閥はフォーゴトン・レルム全体に工作員がいる勢力陣営だ。彼らのすべては独自の動機、目標、そして事件と敵勢力に対する見解を持ってフェイルーン全土に介入する。プレイヤーの場合、君は作成するそれぞれのキャラクターごとに派閥を選び、それのために貢献することで名声が得られる。

成長と報酬

それぞれのセッションのプレイ後、君は経験点、財宝、そして名声などを記録する。君のログ・シートは君のキャラクターが時間によって成長して強化されたことの公式記録である。レベルを上昇させれば、君はより高いレベルのアドベンチャーを君のキャラクターに挑ませる権利を得られる。一般的に、アドベンチャーは数レベルをサポートし、キャラクターの楽しいプレイ体験を演出するために適切な難易度を設定する。もちろん、私たちが最初の物語を展開し始めたときに利用できるアドベンチャーは低レベルのものだが、時間が経つにつれ、より高レベルのアドベンチャーを投入していく。

すべてのD&D Adventurers Leagueプレイは証明書システムでサポートされる。いくつかのアイテムと報酬は証明書経由でのみ与えられるが、証明書の主な目的は君がこのアイテムを別のキャラクターで使うのを解禁できることだ。D&D Adventurers Leagueプレイの魔法のアイテムは貴重で特別な財宝であり、私たちは凝った証明書でそれを表現しているから実感してほしい。

コミュニティについて

D&D Adventurers Leagueの運営はウィザーズ・オブ・ザ・コーストだけではなく、私たちがプレイヤー、ダンジョン・マスター、オルガナイザーを助けるために選んだ集団の代表者によっても行なわれる。私たちには公開された討論やフィードバックを集めるコミュニティ・マネージャ、アドベンチャーの開発と編集を行なうコンテント・マネージャ、そして多くの団体の予定を把握して私たちのデザイナに助言を提供するリソース・マネージャを擁している。これらの役割は非常に重要な目的があり、それぞれの担当者は彼らの経験と公開プレイへの情熱によって選定された。近日、私たちはチームを紹介する!

これら3人の管理者はまた、D&D Adventurers Leagueの体験を君たちの地元コミュニティへ広めるのを助ける勇敢で熱心なゲーマを探している。私たちは管理チーム紹介のとき、君たちをどのように助けられるかのより詳しい情報も紹介しよう!

開幕イベント: D&D Epics

始まる物語のために、私たちは特別な開幕イベントを選ばれた大規模コンベンションで開催し、君に物語が輝く瞬間へ真に没入してもらう。その瞬間とはウィザードの塔への襲撃、大規模な戦い、ドラウの邸宅への侵入、あるいはクラウド・ジャイアントの要塞への空中包囲戦である。キャラクターひとりひとりはここで大きな衝撃を与えることができ、D&D Epicsのアドベンチャーだけで使える特別な報酬がある。

最初のD&D Epicsアドベンチャーは今年のGen Con Indyで行なわれる。それは『Corruption in Kryptgarden』と題された大規模マルチテーブル・イベントで、『暴虐の悪竜』の物語の一片でもあり、その体験は大きな名誉になるだろう。

中心の物語:D&Dエンカウンターズ

D&Dエンカウンターズは毎週水曜日のプレイ・プログラムとして存続するが、 D&D Adventurers Leagueの導入と『暴虐の悪竜』開始による再編が行なわれる。D&Dエンカウンターズが(1レベルのキャラクターで始める)軽いプレイヤー向けのプレイを強調していると気づいた君は、それが物語の本筋への導入になったとも知るだろう。

この物語への導入篇は一部(1~4レベル)をD&Dエンカウンターズのプレイ用に調整した最初のアドベンチャーHoard of the Dragon Queenだ。このアドベンチャーの調整はD&Dエンカウンターズを予定した店舗経由で、そこのダンジョン・マスターが手に入れられる無料PDFになる。アドベンチャーの該当部分をプレイし終えたら、君は残りのアドベンチャーを店舗で手に入れることもできるし、D&D Expeditions(後述)をプレイすることもできる。

D&Dエンカウンターズのキットもまたアップグレードされる。君を物語と派閥へ没頭させるため再設計され、それぞれのキットにはプレイヤー(派閥)とDM用のパックが入っている。これらのパックは君の派閥の色としるしで彩られた美しいふたつ折りのデザインになっている。D&Dエンカウンターズ最初のセッションに参加するとき、君はさまざまなもの――空白のキャラクター・シート、ログ・シート、三角ポップ、特別な証明書など――が入った派閥パックを選択する。ダンジョン・マスターは物語の主題に沿い、彼らの使うものが入ったパックを受け取る。私たちは近日中にパックの中身すべてを公開する、お楽しみに!

上級プレイ:D&D Expeditions

君が“コンベンション型”プレイより深く没入したいなら、そのためにD&D Expeditionsがある。フォーゴトン・レルムの月海地方を舞台に、君はフェイルーンのその地域に住むものたちに影響を与えながら物語を探検する。ここで、君はそのキャラクターで地に足のついた旅立ちから高レベル・プレイの極みまでを味わえ、さらに君のキャラクターと所属する派閥の行動によって君が地域を影響を与える真の機会がある。

アドベンチャーはPDFによるデジタル形式で請求した店舗とコンベンションに提供され、北米の選ばれたコンベンションでは物語の初披露が行なわれる。アドベンチャーの初披露時にプレイできれば、君には進行中の物語にフィードバックを与え形作る機会が与えられる。さらに、これらのアドベンチャーはそのプレイを通じてキャラクターが得ることのできる魔法のアイテムとその他特別なものの証明書をキットの中に含んでいる。

私たちはD&D Expeditionsが事件が解決されると新たな脅威が出てくるように、成長しながら変化する公開D&Dキャンペーンになることを期待している。すべての物語では月海の異なる場所を使い、そこに若干の変化をもたらし、そしてすべての派閥が関係している。『暴虐の悪竜』のために、私たちは古参ファンが『プール・オブ・レイディアンス』で親しんでいたフランの町の内外で冒険を準備している。

次は

開始される8月に向かい、私たちはこれから数週間をかけてD&D Adventurers Leagueとそのプレイ・プログラムをさまざまな面から紹介していく。私たちは君がどうやって参加できるか、キャラクター作成ルール、派閥などについて話していく。DungeonsandDragons.comでこの後も楽しみ、Twitter(@Wizards_DnD)D&Dの公式Facebookページなどを最新のものに更新し、来たるべきD&D Adventurers Leagueに備えてほしい!


2018年05月22日 編集

§ [DnD][5e] 『ケンタウロスとミノタウロス(CENTAURS AND MINOTAURS)』

ジェレミー・クロフォード、マイク・ミアルスとジェームズ・ワイアット――2018年05月14日

ケンタウロスは今月のUnearthed Arcana――君がキャラクターの種族を選ぶときのためのプレイテスト用オプション――に駆け足でやってきた。ギリシア神話からやってきた別種のキャラクター、ミノタウロスも仲間入りだ。ミノタウロスは2015年に公開されたUnearthed Arcanaで初お目見えし、今日、彼らの改訂版を発表する。

今月後半、これらオプションの調査がD&Dウェブサイトで行なわれる。君たちが何を考えたか、その調査で教えてほしい。

これはプレイテスト用

Unearthed Arcanaの内容は、プレイテストと君の想像力をひらめかせるために発表される。これらのゲーム・メカニクスは草案の形式で、君のキャンペーンで使えはするがゲーム・デザインと編集の最終段階を通ったものではない。これらはゲームの公式な一部ではない。これらの理由から、このコラムの内容はD&Dアドヴェンチャラーズ・リーグのイベントでは非合法となる。