ネコぶんこ


2008年05月03日 孔明殿の大冒険 編集

§ [Liber] キムタク七巻

ハワワー? もうこのさい何年ぶりかは置いておいて忘れないようにしておきたいですぅ(忘れる)。

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2011年05月03日 彼らの見解はどこか病的でシニカルで暗いと考えられているが、同世代の者たちの見解もまたそうなのだ。 編集

§ [DnD][4e][HoS] Wizards RPG TeamHeroes of Shadow』(種族)

Heroes of Shadowではレヴナント(Revenant)、シェイド(Shade)、ヴリローカ(Vryloka)の新種族と、既存の種族が影の世界とどう関わっているかが紹介されているですぅ。

また、シェイドとヴリローカはそれぞれの種族固有の力として、クラスの汎用パワーの代わりに修得できる汎用パワーのリストを持っていますぅ。

レヴナント

レヴナントは死を超越するほどの想いを残して死んだ者が、レイヴン・クイーンに認められるなどして復活した死者を表わす種族で、生前の特徴を残した仮面のようなものが張りついている顔が特徴ですぅ。

能力値は【敏捷力】と【耐久力】あるいは【魅力】に+2で、“去りにし生(Past Life)”の種族的特長で種族をひとつ選び、その種族であるとも扱われる、“反自然の活力(Unnatural Vitality)”でhp0以下になっても最初の死亡セーヴに失敗するまで気絶しないというのが面白いですぅ。

シェイド

力への意思や自棄から自ら人であることをやめ、魂の一部をシャドウフェルの闇の精髄に入れ替えた人間がシェイドですぅ。彼らのほとんどは血統や宿命ではなく、明確な意思で影の力を得ただけあり、種族全体としても相手を信用せず陰謀が渦巻いているですぅ。

能力値は【魅力】と【敏捷力】あるいは【知力】に+2で、暗視を持っているのが何かと便利そうなデータですぅ。

シェイドは魂に闇を取り込み常に死へと誘われている存在でもあり、闇へ近づいた力のある貴族たちはシャドウフェルを拠点にし、部下たちを利用して駆け引きに明け暮れているですぅ。

シェイドの汎用パワーには、光を弱める区域を作るトワイライト・トーチ(Twilight Torch)、闇の精髄を経由して影の怪物を呼び出すシャドウ・モンスターズ(Shadow Monsters)など、影と闇を使うものが揃ってるですぅ。

ヴリローカ

今は忘れられて久しい森と暗い森の王国で長命を願い、“赤の魔女(Red Witch)”と呼ばれる存在から吸血による不死を授けられた貴族とその末裔たちがヴリローカという種族ですぅ。

能力値は【魅力】と【筋力】あるいは【敏捷力】に+2で、移動速度7マスが目を引くですぅ。また、“生ける屍(Living Dead)”の種族的特徴で生きているクリーチャーとアンデッドの両方として扱われるので、微妙に弱点が増えているですぅ。

ヴァンパイアのクラスにも向いている能力値ながらヴリローカの間では完全なアンデッドとなることは禁忌とされているので、ヴァンパイアであることが露見すると追放されるというのは面白い設定だと思いましたぁ。

ヴリローカの汎用パワーは赤目の狼に変身するブラッドウルフ・フォーム(Bloodwolf Form)、蝙蝠や梟に変身するクリムゾン・ウィングス(Crimson Wings)、死者を抱擁し生命を与えるヴリローカ・ブラッドボンド(Vryloka Bloodbond)など、吸血鬼の特殊能力を表現するものが揃ってますぅ。

ドワーフ

洞窟やアンダーダークに棲むドワーフは影の力に対しても知識を持ち、それがゆえに慎重な種族ですぅ。彼らには強欲から闇へと走って骨になっても宝を守る王や、砦をドラウに攻められさらなる深みへと逃れ、後に復讐者となってドラウを暗殺した君主、アルカド(Arkad)といった伝説が多く伝わってますぅ。

ドワーフの言い回しで“黒の泉(black wells)”と呼ばれる影魔法に手を出すことは、一族の裏切り者として追放や殺害されるほどの罪ですぅ。しかし、その罪を背負ってでも同胞の敵を打ち倒そうとする影の力を使うドワーフたちは、希望を失い仲間のために死ぬ覚悟を決めたドワーフしか辿りつけないと伝えられる漆黒の峰(Ebon Spire)の黒曜洞(Obsidian Cave)で、同じ志の先達と出逢えるですぅ。

黒曜洞のドワーフたちは死してなお魂は洞窟にとどまり、新しい仲間に稽古をつけて倒されることでようやく死ねるという厳しい条件の下、オークやドラウと孤独な戦いを続けているですぅ。

エラドリン

影魔法は好奇心旺盛なエラドリンにとって興味深い事象のひとつに過ぎず、そのために堕落や腐敗が手遅れになることもままあるそうですぅ。

その中でも代表的なのは、美を追求し続けて同族の中でも孤立し、住人たちも老いて美を失いかけていたところをヴァンパイアに抱擁され、今ではシャドウフェルの住人になった蒼白宮(Pale Court)の物語ですぅ。

また、フェイワイルドから離れる代わりにエラドリンの貴族たちから保護された黄昏の亡霊(The Twilight Phantom)という影魔法を使う者で構成された秘密の殺し屋ギルドもあり、定命の領域に住まう人間やドワーフたちの脅威に対抗するために振るわれる刃となっているそうですぅ。

エルフ

エルフにとってシャドウフェルとは謎に満ちた調査すべき領域で、それと同じように危険で謎に満ちているのが影の力という認識のようですぅ。

エルフが影の世界を身近に感じるのは大樹の天蓋に覆われた森で腐植したものを食べる蟲や蜘蛛、焚き火に照らされる死んだ獣たちの幻影で、彼らはこういった影の世界を生まれついた資質として見ることができますぅ。そして、その影に引き寄せられたエルフは、薄暮の中心(Gloaming Hearts)というシャドウフェルとも繋がる場所へと導かれ、知られざる影の領域を探求することになるですぅ。

他にもエルフの中には古代の種族を割った戦いでコアロンとロルスのどちらにもつかずフェイワイルドを去り、セイハニーンの教えに従って影とともに生きる黄昏のエルフ(Dusk Elf)たちもいるですぅ。

ハーフリング

ハーフリングは旅の間揉め事に巻き込まれないために隠れる手段としてシャドウフェルの力を学んでいますぅ。

この世界とシャドウフェルの境となっているのは、かつて大惨事が起こった場所や影魔法の儀式が行われたさびしい道(Bleak Paths)と呼ばれる荒れた道や川で、そこで悲劇の再現などを行うとシャドウフェルへ行くことができるですぅ。さびしい道の秘密は氏族の宝で、満月の時にしか読めない文字などでこっそりと地図に書かれていますぅ。

さびしい道を守るための幻の刃(Phantom Blades)という刺客たちもいて、敵対する種族やハーフリングに悪事を働いた者たちとの戦いなども生業にしているですぅ。

ヒューマン

影魔法は禁忌でも未知の領域でもなく、ゆえあらば利用するものと認識しているヒューマンが多いですぅ。

レイヴン・クイーンが古き死の神ネルルを打ち破った時で、彼女が信奉者たちをシャダーカイに変成させグルームロートを与え、太古にオルクスがモイルを引きずり込んだシャドウフェルという次元界は、進取の気勢に富んだヒューマンの目には、野望を満たすための新たな場所として映っているようですぅ。

しかし“知は力なり”の格言に動かされるヒューマンたちは危険な力に手を出す者も多く、グルームロートの影の陰謀団(Tenebrous Cabal)がエヴァード、マイケドーン(Maikedhon)、“隠れし”ゴーム(Gorm the Hidden)、アサーラックなどを排出したのも確かですぅ。白蓮学院(White Lotus Academy)のダニオラ(Daniorra)のように厳しい自制のもと学問として影魔法を扱う者もいるけど、ほとんどの学院で影魔法は禁忌とされているですぅ。

ざっと種族の要点を書いたですぅが、レヴナント、シェイド、ヴリローカが同じアンデッド関係種族ながら何者かの思惑によるアンデッド化、自発的なアンデッド化、継承によるアンデッド化と、それぞれ表現する領域をずらしていたり、既存種族の影魔法に対するスタンスも禁忌から道具まで、プレイヤーの欲求をとりあえずどれかの種族で拾えるような構造にしてるのがよくできているですぅ。

本日のツッコミ(全8件) [ツッコミを入れる]

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2012年05月03日 「僕はシングルプレイヤーゲームが大好きだよ。すごい長所があるからね。ゲームの中の生活は特別なものだ。自分は全世界を救うヒーローで、不死身の存在なんだ。そして、どこに行っても新しい発見がある。それに、同じゲームをプレイしている人が近所にいても、知らないままでいられるんだ」 編集

§ [DnD][4e][DSH] 『コボルド(Kobolds)』

The Dungeon Survival Handbook』プレビュー

バート・キャロル

暗い通路が四方八方に伸びている。静止し、澱んだ空気が一歩づつ注意深い前進によってゆっくりと攪拌される。鎧のぶつかる音と砂利を踏む音が地底深くの部屋では唯一の音だったが、それらが低く反響し続けて耳を惑わす。

次の角を曲がったところにあるかすかな明かりが、通路のこちら側からも見える。闇の中で距離を測る方法は無く、それは遠くの明かり、近くのヒカリダケ、あるいは潜んでいるけだものの目に反射する炎、のいずれでもありえた。仲間を一瞥し、前方に何があるか確認するためパーティのリーダーは開閉式ランタンのシャッターを持ち上げる……。

ダンジョンには冒険者が望みうるすべてが待っている。掴み取るべき無数の富、新たなる探検場所、危険なけだものへの挑戦、そして見知らぬ社会との交流。地上世界での楽な生活に慣れた普通の冒険者は、少しの間ダンジョンに入るだけでそれを栄光ある勝利だと考えるかもしれない。

しかし寸進尺退はなはだしいアンダーダークの住民や熟練の穴掘り屋は暗闇の奥深くで生き残ることがどれだけ困難か、洞窟を降りるほど世界はより危険になることを知っている。

ダンジョンの冒険すべてには大いなる危険とそれより大きな報酬がついてくる。君(と君のキャラクター)がダンジョンに潜り成功したいなら周到な準備、問題解決技術、鋼の神経、そしてかなりの幸運が必要となる。すべての曲がり角には予想外の脅威、危険な謎、あるいはこれまで見たこともないアンダーダークの脅威が潜んでいる。君はそれらを理解しなければ、脅威へと近づけないだろう。

今日のInto the Unknown: The Dungeon Survival Handbookのプレビューは、彼らのほとんどは怪物的であったり敵対的だが、アンダーダークやダンジョンを故郷にする多くの種族だ。

彼らに独特の生活様式は厳しい地下で暮らす現実に適応したものだ。彼らは他の種族から疑われたり憎悪の目で見られるが、これらのダンジョンに住む者は地表を歩く者たちと対をなすものとして充分に英雄たりうる。

  • ゴブリン:ゴブリンは底なしの好奇心を持ち、小柄な悪童たちは世界中のダンジョンに群がっている。
  • コボルド:小さくて貧弱なコボルドは、アンダーダークで生き残るため彼らの罠に頼っている。
  • スヴァーフネブリン:多くの人々は謎めいたアンダーダークのノームをおとぎ話だと思っている。

コボルド

コボルドはその数と狡猾な罠によって彼らの体格と筋力を補い、ダンジョンや洞窟を制圧する。世界のより大きく強いモンスターの間で生き残ってきたことが、彼らの戦術と手先による生存能力を示している。

コボルドは大規模な部族を形成し、彼らの数を増やすため頻繁に繁殖する。集団による圧力と求心力ある指導者の強権的な命令により、共同体は末端まで彼らの生存のために働く。それぞれのコボルドが何を感じて信じていようが、共同体は服従を求め、すべてのコボルドは部族が期待するようにふるまおうとする。若干のコボルドは善の心を持っているが、彼らの族長は冷酷さだけが種族に力を与えると信じている。このようにほとんどのコボルドは悪の行為を許容するか、少なくとも利己的な存在である。 コボルドは世界が彼らについて思っていることとほとんど変わりがない。彼らはごみあさりであり盗賊だ。彼らは自分たちで食べ物を育てず、何かを起用に作るよりは他からあるものを奪う。彼らは文明の境界に潜み、農場を襲い、隊商を待ち伏せる。彼らは自分たちが防衛するのに適し守りを固められるところを選び、古い遺跡やダンジョンに住み着く。彼らが大勢いても、断固とした攻撃に対して身を守ることはできないとコボルドは知っている。このことから、多くの部族はさらなる力を求めてモンスターと同盟を結成したり、ダンジョンの支配者の召使いとなる。

コボルドが同盟しうるモンスターのうち、ドラゴンはすべてにおいて最高だ。ドラゴンはコボルドが持たないものをすべて備えている。巨大さを、威厳を、そして強さを。彼らはコボルドのかくあるべしという自身の姿を投影した神であり、ドラゴンがこの小さなクリーチャーを受け入れたらの話であるが――信仰と奉仕に値する。ドラゴンの一挙手一投足が部族を迅速な行動へ駆り立てる。コボルドはその巣穴へ追いすがり、生贄、行列、そして彼らが見合ったと思うさまざまなものでその意思を示す。もちろん、ドラゴンは目の前に居並ぶ自発的な犠牲を満足いくまでむさぼってその食欲を満たす。だがドラゴンによってもたらされる死でコボルドの献身を止めることはできない。彼らは神の食事となることを大きな名誉だと感じており、ドラゴンの胃袋に入る機会を求めているのだ。

老成したドラゴンはコボルドを迷惑がる。ブレス攻撃の爆轟は充分に来客を排除する。ドラゴンを悩ますのはたとえ拒絶されてもコボルドがあきらめず、ひそかに仕えようとするかもしれないところである。しかし、より若いドラゴンは忠実な氏族が彼らのねぐらを守る衛兵となり、近づいてくる冒険者を知らせる可能性があることに利点を感じるかもしれない。コボルドの部族は一度ドラゴンの傍に仕えたなら、かれらの行動すべては彼らの神に仕えるためのものになる。

コボルドの一生は控えめにいっても辛く苦しい。一握りのコボルドが老年まで生き残る。彼らは成年を迎える前にほとんどが淘汰される。飢え、乾き、そして貧困は永遠についてまわり、もっとも間抜けなコボルドさえ彼らの存在を学ぶ。はるかにささやかなものだが、コボルドはドラゴンと同じ貪欲さにつきまとわれる。彼らのほとんどはたとえ彼らがそれらの財貨を共有する義務があるとしても、部族にも秘密のささやかな隠し場所にコインや他の財宝を隠している。

コボルドは彼らがばらばらであるより団結している方が強いと考えている。すべての悪意は部族が外敵からの脅威にさらされた時忘れられる。コボルドは彼らが戦場を互角とするために設計した罠で侵入者と駆け引きする時、恐るべき狡猾さを示す。コボルドの罠作りの腕前は素晴らしい。最小の器具――ほとんどはがらくた――だけで彼らは精巧な罠と精密な警報を作成できる。勇敢な探検家すらコボルドの巣穴に入り込むことが傷と死を招くことを知っている。

コボルドが生き残ることの厳しさは指導者の命令への絶対服従を要求する。殺戮への本能が欠如していたり、何らかの弱さを示したり、命令に従わないコボルドはつまはじきにされて部族の外れへと追いやられる。通りすがりの捕食者に貪られず、血に飢えた神への生贄とされなければ、そうした追放者は部族の外へ自分の運命を求めるかもしれない。生き残りは決して保障されないが、そうした行動は彼らに少なくとも生き残りの機会を与える。

コボルドは第一に逆境を生きる者だ。彼らは敵の前にひれ伏すことでしかわずかな時間を稼げないならそれをいとわない。襲撃、虜囚、あるいはさまざまな理由で同胞とはぐれた孤独なコボルドの生存者は、死から逃れるために適応しなければならない。悪の種族の一員だったコボルドはそれを導き助ける気がある他者に対してその新しい“部族”が以前のものより快適なものになりそうな場合、ふるまいを変えることがあるかもしれない。そのような個体は冒険者としての人生が好都合――彼らは危険や興奮を求めているのではなく、彼らの才能が彼らを保護する他の冒険者へのお返しとして有用なので――だと考える。

ダウンロード(1625キロバイトのPDF)

バート・キャロル

バート・キャロルは1980年からのD&Dプレイヤー(そしてイラストに色を塗った第1版のMonster Manualが好きだった)で、2004年からウィザーズ・オヴ・ザ・コーストで働いている。彼は現在D&Dのウェブサイトのプロデューサで、ヒーローとモンスターについてのブログをhttp://ourheroesjourney.wordpress.comで書いている。君は彼をツイッターで見つけることもできる(@wotc_bart)。

遅れたけど今日のThe Dungeon Survival Handbookプレビューは、PC用種族になったコボルドのことですぅ。特技やレベルつきの汎用パワーもひとまとめになっているのはわかりやすくていいですぅ。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

§ toshi [コボルドpdf読ませていただいたけどトンネルスキットルのパワーの範囲、目標がおかしい気がします。]


2013年05月03日 それゆえに、プレイヤーは他の参加者を友人、少なくとも同盟者と思わなければならない。 編集

§ [Promiscuus] あたたたたかくなった

ひさしぶりに外へ出たらすっかり暖かくなっていてコートいらなくなってたですぅ。

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2014年05月03日 編集

§ [NOVA] 『BLAKK BOX』キャンペーンのリメイクについて

ハイランダーSSSや過去ログ発掘などで私の中でにわかに『BLAKK BOX』キャンペーンをリメイクする機運が高まっている今日この頃だけど、その前に横たわる課題は重いものから列挙すると以下のようになってきたですぅ。

  1. キャストがキャンペーンに関わるモチベーションを根本から失いかねない事態が割とある。
  2. 1st付属シナリオ版「過去からの告発者」をスタートにすると二本目のシナリオまでに数年の時間が経過する。
  3. (『TNC』があるものの)1st時代の背景説明が若干面倒。

このうち2.は「過去からの告発者」でキャストの立ち位置が劇的に変わる可能性もあるので、1.と絡めて設定変動後の冷却期間として事前に周知しておくことで逆にクッションとして使えそうですぅ。

また、3.はどうせルール自体は『TNX』を使うのだし、フォーカスをキャストとゲスト周辺に絞ってあとは適当にする路線でよさそうですぅ。

してみると大きな問題はやはり1.で、こればかりはシナリオ内容を改変したり、キャストを引き継がないことも可能な群像劇にすることも考慮に入れたほうがよさそうだという考えになっているですぅ。


2015年05月03日 編集

§ [NOVA] “ユービック”ベルリオーズ・フェスラー(消費経験点0点)

“ユービック”ベルリオーズ・フェスラー(?・♂・タタラ●、クグツ◎、カゲ):フェスラー家が工作員として創造したデザイナーズ・チャイルド。七色に光る透明の髪とあらゆる人種の皮膚をモザイク状に貼り合わせた肌を持つ。ミトラスでの紛争に動員された際、BC兵器の影響で徐々に若返る肉体になり、定期的に老化薬を投与しなければ胎児に還元されると宣告されている。

この奇病を患ってからは長期間の活動が困難になったため政治的取引によってどこで死んでもいい消耗品エクスペンダブルとして千早重工後方処理課に派遣され、クグツとして余生を送っている。フェスラー家でしか製造できない薬物で命をコントロールできる存在は、ふたつの勢力がお互いを監視し合う人質にはうってつけなのだ。

飄然とした態度をしつつ、処分されない程度に虚無感や皮肉を周囲に撒き散らしている。しかし、染み付いたものがあるのか仕事はきっちりとやる主義で、その範囲内で自己主張も行なう。

データはクイックスタートの企業戦士に準ずる。

田中信二さんRLで新規刊行が始まるトーキョーN◎VA THE AXLERATIONのスーパー・シナリオ・サポート『ナイト・ムーヴズ』から、第一話「イントゥ・ザ・ナイト」のテストプレイに参加できたですぅ。参加者に恵まれ、久しぶりのプレイヤ週間を堪能中ですぅ。

内容は書かないけど敵か味方か訳知り顔の謎の人物(カヲル君)の壁は高いですぅ。